2011/02/19

国際雪像コンクール


第62回札幌雪まつりの(2月7日~2月13日)大通会場で行われている「第38回国際雪像コンクール」に海外16チームの参加。
ミツバチの巣を題材にしたリトアニアチームが、9年ぶり2回目の優勝を飾った。

6日から9日までの間、3m四方の雪のかたまりを削って雪像を成作し、技術や芸術性を競た。
優秀作品名「世界はミツバチの巣・責任を持とう」同国で友情の語源となったハチをテーマに選び人と自然の調和を表現したことが評価された。